 |
 |
スタンドのあかり1つで過ごす
◆夕方〜薄暗い時間
◆夕食後〜就寝までの寛ぎの時間
スタンドライト1つで充分に寛ぎの時間を
過ごすことが可能です!
↓
省エネ/Ecoにつながる |
 |
 |
全般照明をやめて
スタンドのあかりで過ごしてみませんか?
夕方から夜にかけての薄明の時間帯
スタンドの明かりを灯せば充分。
夕日が沈む薄明りのこの時間帯にスタンドを灯すだけで1日の活動の終わりを振返るゆとりある時間を持つことが出来ます。薄明りにスタンドの明かり、とても素敵ですよ。
夕食後の自分時間〜リラックス時間
夕食後の家族団らんの時間・自分のための時間
全般照明をやめスタンドの明かりだけで過ごしでみましょう。疲れた脳がとてもリラックスします。
そして質の良い睡眠へ導いてくれるのです。
|
 |
 |
スタンドでECO
全般照明をやめスタンドで明かりを取れば必然的に省エネルギーに!
一般的な大きさのお部屋やリビング、ダイニングならフロアスタンド1台で充分な明かりで過ごすことが可能です
|
 |
 |
1.スタンドの電球は蛍光灯を使用
蛍光灯はご存知の通り、白熱灯より電位代も大変お安く
超寿命です。
電球の色は黄色みがかった電球色を選びましょう。
よりリラックスする空間を演出できます。
|
 |
 |
2.白熱灯の場合はできるだけ調光可能なスタンドを
調光可能形であればON・OFFの他、
一般的に5〜100%の明かりを調節できます。 |
 |
 |
3.リラックスタイム・家族団らんの時間を過ごすなら
右のように少し高さのあるスタンドを灯せば、光は広がり
光だまりを作り、お部屋に暖かな雰囲気を作ります。 |
 |
 |
4.テレビを見るならテレビ背面の明るさを確保
テレビの明るさに目が疲れないようテレビ横背面の明るさを確保します
参照参照→明かりの豆知識
|
 |
 |
5.読書をするなら手元を明るく
ソファやテーブルの真横に置いてアーム部分を自由に動かすタイプで手元を照らす |
 |
 |
まとめ
こまめに照明を切り替え、時と場合により
スタンドを使いこなすことによって、質の良い空間を演出できる他、無駄な明かりを消し省エネにも繋がる。
この機会に、毎日の何気ない時間をもう一度振返ってみるのはいかがでしょうか! |